Swiftを学ぶためのyoutube講座をはじめました

初回はプログラミングになくてはならない変数と定数を取り上げます

// 変数と定数

/*
 変数や定数はデータの一時的な保管庫です
 箱のようなイメージをもってください
 変数や定数は次のようなことができます
 
 ・名前をつけることができます
 ・数値や文字列などの値を入れることができます
 ・変数は値を変更することができます
 ・定数は一度値を決めると以降変更することはできません
 
 */

// 変数と定数の作り方
/*
 var 変数名 = 値
 let 定数名 = 値
 */

// 変数aを作って値100を代入する
var a = 100
// この段階でのaの値を確認
print(a)
// 変数aの値を300に変更する(代入する)
a = 300
// 値変更後のaの値を確認
print(a)

// 定数xを宣言し、値1を保管庫に入れておく
let x = 1
// print()で画面に表示する
print(x)

// 定数の値を変更しようとすると?



// ■ 練習問題 ■
/*
 変数numとphraseを作り、それぞれに100と"これは変数です"を代入してください。
 二つの変数をprint関数でコンソールに出力したあと、numとphraseの値をそれぞれ
 300と"変数の値は変更できます"に変更して再度print関数で出力してください
 */


// 解答例
var num = 100
var phrase = "これは変数です。"
print(num, phrase)
num = 300
phrase = "変数の値は変更できます"
print(num, phrase)